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コンタクトの泉

コンタクトレンズについて

短期間で交換する使い捨てコンタクトレンズとは (15121113_16122603)

現在、コンタクト市場は使い捨てコンタクトレンズが主流です。短期間で交換できるため衛生的で1枚あたりの価格も安いです。種類も豊富で、1日で使い捨てるワンデータイプや2週間ケアをして使う2WEEKタイプなどがあり、それぞれ特徴があります。

スポーツをする方におすすめのコンタクトレンズ! (16120504)

スポーツをするとき、めがねを掛けているとズレたり外れたりすることがあるという人もいると思います。 ソフトコンタクトレンズならそのようなことはなく、ワンデータイプを選べば1日でレンズを捨てるので、毎日新しいコンタクトレンズに交換して清潔なレンズを保つこともできるのでおすすめです。

老眼用使い捨てコンタクトレンズの特徴とは? (16120502)

40歳を過ぎると老眼の症状が出てきて、近くのものがぼやけて見えにくくなったり、目の疲れを感じたりすることがあります。 いずれも、病気ではなく加齢性のもののため心配する必要はありません。 そのようなときは、使い捨ての遠近両用コンタクトレンズを装用することで、近くも遠くも見えやすくなります。

手軽さとコスパのバランスがよい、マンスリータイプのコンタクトレンズ (16111105)

コンタクトレンズを選ぶときには、ハード・ソフトといった種類を決めるのに加えて、使い捨てのソフトコンタクトレンズの場合は、1日、2週間、マンスリーなど、レンズのタイプを決めることが必要です。 マンスリーのコンタクトレンズは、コスパがよくてお得ですよ。


最新のコンタクトレンズ、シリコーンハイドロゲル素材のコンタクト (16111103)

最新のコンタクトレンズとして注目を集めているのは、素材がシリコーンハイドロゲルのコンタクトレンズです。 酸素透過性が高く乾燥しにくいというメリットを持った素材で、長時間装用することが多い人におすすめのコンタクトレンズです。

最初は敬遠しがち? 慣れが肝心なハードコンタクトレンズ (16103118)

ハードコンタクトレンズの装用は、慣れていないうちは目が疲れたり違和感があったりして苦労するものです。 初めてつけるときは、目に負担をかけないように短時間だけ装用して、日々少しずつ装用時間を伸ばして慣らしていくという方法がおすすめです。

乱視の方は要注意! 知っておくと便利なcylとは? (16103114)

日常生活において、視界がぼやけたり文字が重なって見えたりすることがありますが、その原因に乱視が挙げられます。 乱視の方には、矯正するために装用する乱視用のコンタクトレンズがあります。 そこで今回は、乱視用コンタクトレンズについて解説します。

コンタクトレンズのソフトとハードの違いを分かりやすく解説! (16101706)

コンタクトレンズのソフトとハードの違いで真っ先に挙げられるのは硬さですが、それ以外にも違いがあります。 違いを知れば、納得したうえで自分に合ったコンタクトレンズを選ぶことができます。 どんな違いがあるのか、ここで見てみましょう。

ハードコンタクトはコスパがよい! (16092905)

コンタクトレンズをしたいと考えたとき、気になるのが「コスパ」。 メガネと違い、定期的に新しいレンズを買う必要があるため、どうしてもお金の面は気になりますよね。

ハードコンタクトなら長期間使えるため、経済的です。

瞳、充血していませんか? 潤いも兼ね備えたカラコンを探そう! (16092220)

カラコンを装用していると、目に潤いがなくなって充血してしまったり、乾燥したりすることがあります。 最近では含水率が低く乾燥しにくいタイプのものや、汚れがつきにくい非イオン素材のカラコンも登場しています。

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