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自然に盛れるカラコンとそうでないカラコンの分かれ道 (16062410)

カラコンを使っている人にありがちなのが、カラコンが目の色となじんでいないケースです。 不自然にならず「盛れる」カラコンを選ぶためのポイントとして、サイズやデザイン、色が自分の目に合っていることが大切になります。

ファッション感覚でカラコンを楽しむ人は多くいますが、明らかに不自然だったり、似合っていなかったりする人も中にはいますよね。 気軽に目元を盛れることがカラコンの魅力ですが、つけた時に自然に見えるものをおすすめします。



着色部分のサイズとデザイン

カラコンを選ぶ場合、通常のコンタクトレンズとは違ってレンズに着色がされているため、自分の瞳のサイズとあまりにかけ離れた大きなカラコンを選んでしまうと、白目の部分が少なくなり、怖い印象を与えてしまうことがあるため注意が必要です。 着色部分が12~13mm程度のカラコンを選ぶと、自然に見えるためおすすめです。


また、どのようなデザインを選ぶかによっても変わってきます。

例えばブラウンのカラコンでも、数色を使用したグラデーションタイプなどの場合、見た目には華やかに見えるものの、場合によっては派手に見えてしまうこともあります。 逆に、単色で自分の目の色に近いカラコンを選ぶと、ナチュラルに目を大きくみせてくれます。



自分の目の色に溶け込むか

せっかく自分のつけてみたい色のカラコンを購入しても、つけてみたら似合わず不自然な見た目になってしまった…ということがあります。

自分のもとの目の色によって、自然に見えるカラコンの色は異なります。 自分の瞳に似合うカラコンの色を知っておくと、選ぶ時の失敗がなくなります。


例えば、外国人のように瞳の色素が薄い人の場合には、ヘーゼル系などのカラコンがおすすめです。 一般的な茶色っぽい瞳の場合には、もとの目の色よりも1トーン程度明るいカラコンを選ぶとよいでしょう。

輪郭がはっきりとしている瞳の場合は、薄いグレーや黒などのカラコンがよく合います。 また、全体的なポイントとして、フチがないカラコンの方がナチュラルに見えるためにおすすめです。



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